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16/04/25〜16/07/20 開催
学習相談~レポートがなんだかわからないあなたへ~
レポートって何? どうやって書き始めるの? 「いい」論文ってどんなの? 参考文献って何を書くの? レポートの取り組み方やプレゼンの基本について、先輩がサポートします。 気軽に相談してください。予約もできます。
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16/05/16 掲載
ニューズレター28号
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16/06/29 開催
第3回【情報の教養学】 「グーグルと国家:デジタル時代の記憶と忘却」
グーグルをはじめとする巨大プラットフォーム企業が、人々の記憶や忘却を実質的に支配するようになる中で、法律や政策は、そして我々自身はどのような対応を取れば良いのか。忘れられる権利やヨーロピアナをはじめとした国内外の施策を参照しつつ、デジタル時代における国家の役割を論じる。
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16/06/16 開催
OAH/JAAS ワークショップ
OAH(Organization of American Historians)学会所属研究者、テキサス大学オースティン校歴史学部のマデリーン・シュー(Madeline Hsu)准教授を招いて行う、教員を対象としたワークショップ。 アジア系アメリカ史の専門家であり、テキサス大の教育プログラムの発展に深く関わってきたシュー氏を迎え、アメリカでの学会最先端の研究やプログラムの充実などについてに議論を行う。
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16/06/03 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第二弾
第二弾 エマニュエル・レヴィナスの 『倫理と無限 フィリップ・ネモとの対話』を読む レヴィナスの思想に造詣の深い渡名喜庸哲先生(商学部) が指南役として 参加してくださいます。ぜひこの機会にレヴィナスの思想に触れてみませんか。
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16/04/05〜16/06/28 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2016年4月~6月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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16/06/01 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第十六弾 ※教職員対象
同僚の面白い話  刺激的な研究・教育の話    おいしい○○○ がある ~ サロン・日吉 円卓の会へ ご招待~ 学部の垣根を越えた教職員同士の交流イベントを開催いたします。 2名の先生からご自身の研究について発表をいただき、食事をしながら親交を深めていただけます。 ※事前の申込み不要、ご自由にお立ち寄りください。
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16/04/05 開催
2016年度 教養研究センター設置科目 全体ガイダンス
大学では「自ら考え、確かめ、表現すること」が求められます。これは学問の出発点であると同時に、 長い人生を支える「教養」という知的体力の基盤を形成する営みでもあります。教養研究センターでは、 学生諸君が様々な価値観に触れることによって自分の関心を広げ、進むべき方向を見定めるきっかけと なるような学びの場を提供しています。よりよい大学生活を送るために、学生同士、学生と教員、さらに 教員同士が切磋琢磨する知の現場に、ぜひとも学生の皆さんも足を踏み入れてください。 ・アカデミック・スキルズⅠⅡ ・身体知 ―創造的コミュニケーションと言語力― ・身体知・映像ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅢⅣ ・生命の教養学 ※履修希望者は必ず全体ガイダンスに出席してください。
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15/10/30 掲載
アカデミック・スキルズ「クリティカル・リーディング入門 人文系のための読書レッスン 」
▼どうやって読んだらいいのか!? レポート、論文、そして試験の答案を作成するために、まず必要となる「テキストを読む力」を身につける! この本は、2012年に出版された『アカデミック・スキルズ ―― 大学生のための知的技法入門 第2版』のシリーズの姉妹編です。 大学生が直面する「レポート」や「論文」の執筆では、高校生までとは異なる「テキストを読む」レベルが求められています。そのときに「どうやって読んだらいいのか」、「感想文ではなぜ駄目なのか」、「何を論じたらいいのか分からない」という大学生がぶつかる悩みに、人文系の例題を使って答える一冊です。
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15/09/30 掲載
【性】生命の教養学11
性の諸相を博物誌的に明らかにする すべてのひとが「当事者」である性の問題。 セックス / セクシュアリティ / ジェンダーの区別および相互浸透のありさまを段階的に捉える「性の手ほどき」。 「生命」の意味を限りなく広く捉えていく「生命の教養学」。 今回の「性」の各論は、自然科学から人文科学へ、そして、双方に関与する技術や心理をめぐる議論を置く。その全体の流れの上で、動物一般のセックスからヒトのそれへ、またヒトのセックスから人間のセクシュアリティへ、そしてセクシュアリティからジェンダーへ、さらに概念としてのジェンダーからジェンダーと社会との関わりへの移行を想定している。
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