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18/11/25 開催
鳥たちのフランス文学
フランス文学研究者7名が、作品にはばたく鳥たちをテーマに発表を行います。 鳥という身近かつ神秘的な存在をめぐる想像力のあり方を一望し、ひろく文学と 自然のつながりを考える一日です。
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18/11/24〜18/11/25 開催
JASPM30 第30回 日本ポピュラー音楽学会年次大会
2018年11月24日(土)・25日(日)の二日間、慶應義塾大学日吉キャンパスにて日本ポピュラー音楽学会第30回大会が開催されます。詳細は各ページをご覧ください。 ■詳細 <a href="https://jaspm30.wordpress.com/"target="_blank">https://jaspm30.wordpress.com/</a>
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18/10/23〜18/12/25 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2018年10月~2018年12月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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18/12/07 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第6回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。学生も教員も一緒に語り合う読書会です。 興味のある方は是非! 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第四章の18,19,20,21を読みます。
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18/12/12 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十四弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気 で懇話する企画です。軽食をとりながら、学部や分野を越えての交流も深められます。
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18/11/13 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 『論語』は日本でどう読まれてきたか ―荻生徂徠を中心としつつ、伊藤仁斎から安冨歩までの『論語』理解を知る 第2回
新本として最も入手容易な岩波文庫版『論語』(金谷治訳注)を共通文献とし、適宜取捨選択 してテキストを読みながら、それらが日本で、江戸時代から今日までどう読まれてきたかを瞥見します。 種々の『論語』の注釈書、現代語訳書を参照し、比較し、議論します。 片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に読んでみましょう。 なお、テキストさえあれば、特に準備は要りません。 課題図書:『論語』(岩波文庫版 金谷治訳注) 案内人:小菅隼人(理工学部教授・教養研究センター所長)
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18/10/29〜18/11/09 開催
Keio Refugee Week 2018 「難民」を知るための2週間
期間:10月29日(月)〜11月9日(金) 会場:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎ほか 連続イベント: 10月29日(月)〜11月9日(金)常時 難民を知る写真展示 場所 来往舎イベントテラス 11月2日(金)18:30〜 企業としての難民支援のカタチ 講演 UNIQLOサステナビリティ部 中野友華氏 場所 来往舎シンポジウムスペース *イベント期間中にUNIQLO難民支援の古着回収も行ないます。 11月8日(木)18:30〜 難民を知るトークセッション 慶應義塾大学法学部 杉木明子氏 「世界の難民問題」 ラジオ番組『難民ナウ!』代表 宗田勝也氏 「日本で私たちにできること」 場所 独立館J11教室 11月9日(金)18:30〜 UNHCR難民映画祭作品上映会 映画『ソフラ 夢をキッチンカーに乗せて』 スペシャルゲスト ヤーセル・ジャマールさん(大学生) *シリアの一流ホテルで長年シェフを務めていた父ナーゼムさん (シリア料理レストラン「Nazem」シェフ)とともに、内戦の激化 を逃れてシリアを出国。2017年より都内大学に通う大学生。 
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18/11/07 開催
2018年度情報の教養学第6回講演会 フォトニクスポリマーが拓く未来情報化社会 ―材料の機能がシステムを変える
本講演では、世界最速プラスチック光ファイバーや、超リアルカラーディスプレイをご紹介し、 それらフォトニクスポリマーが支える情報化技術の最前線についてお話ししたいと思います。 キーワードは「材料の機能がシステムを変える。」
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18/10/31 開催
2018年度情報の教養学第5回講演会<弱いロボット>的思考のすすめ他力本願なロボットがひらく弱いという希望、できないという可能性
「ひとりでできるようになるんだよ!」という期待のもと、 子どもたちも「もうひとりでできるもん!」と得意がる・・・・・。 わたしたちはこの「ひとりでできる」ことをよしとする文化の中で 育ってきたようです。 本講演では、いつも強がるだけでなく、時には自らの<弱さ>を 自覚しつつ、それを適度に開示することで生まれる、人とロボットとの 豊かな関わりやコミュニケーションについて考えます。
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18/10/27 開催
2018年度 京都ユダヤ思想学会関東大会
1) 聖書翻訳合評会(9:30-12:00) 堀川敏寛『聖書翻訳者ブーバー』(新教出版社) 評者:田島卓(国際基督教大学) 加藤哲平『ヒエロニュムスの聖書翻訳』(教文館) 評者:新免貢(宮城学院女子大学) 2) ジェラール・ベンスーサン特別講演(13:30-15:00) ジェラール・ベンスーサン「「野生の、盲目の、無際限の存在」 シェリング論」 (フランス語/日本語:日本語訳配布、一部通訳有) 3)ゲオルク・ジンメル没後100周年記念シンポジウム(15:15-17:15) 小野文生(同志社大学) 「生と社会をめぐる〈かたち〉と〈あいだ〉の思想 ブーバーとジンメル」 合田正人(明治大学)「ジンメルにおける貨幣と社会」 廳 茂(神戸大学)  「ユダヤ人としてのゲオルク・ジンメル問題」 深澤英隆(一橋大学)「脱伝統の可能性と不可能性 ジンメル宗教論の諸相」 主催:京都ユダヤ思想学会 後援:慶應義塾大学教養研究センター お問い合わせ:京都ユダヤ思想学会事務局 hebraicaveritas@gmail.com
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18/11/03 開催
Keio refugee week 2018/日本アーレント研究会 共同シンポジウムハンナ・アーレントと〈難民〉の経験
「悪の凡庸さ」で有名になった哲学者・政治思想家のハンナ・アーレントは、彼女自身が「難民」でした。ユダヤ人であるがゆえにドイツからフランスに逃れるも第二次世界大戦によって「収容所」に拘留されます。 そこから脱出し今度はアメリカに渡ったアーレントは「われら〈難民〉」という論文を書きますが、そこでの議論は後の『全体主義の起原』へもつながってゆきます。 他方で、こうしたユダヤ人「難民」の経験を受けて成立したのが1951年の国連「難民条約」にほかなりません。現在もなお続く「難民問題」は、アーレントの思想・経験からどのように理解されるでしょうか。阿部がアーレント研究の立場から論文「われら〈難民〉」を解説し、渡名喜がアーレントが拘留されていたフランスのギュルス収容所の実地調査に基づき、現在まで続く「難民」と「収容」の問題を考察します。難民問題の社会思想史を専門とする山岡氏にコメントをいただきます。 Keio Refugee Week 2018の一環として、日本アーレント研究会の協力を得て実施します。 一般の方・学生の方も来場歓迎です。
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18/10/24 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 『論語』は日本でどう読まれてきたか―荻生徂徠を中心としつつ、伊藤仁斎から安冨歩までの『論語』理解を知る
新本として最も入手容易な岩波文庫版『論語』(金谷治訳注)を共通文献とし、適宜取捨選択 してテキストを読みながら、それらが日本で、江戸時代から今日までどう読まれてきたかを瞥見します。 種々の『論語』の注釈書、現代語訳書を参照し、比較し、議論します。 片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に読んでみましょう。 なお、テキストさえあれば、特に準備は要りません。 課題図書:『論語』(岩波文庫版 金谷治訳注) 案内人:小菅隼人(理工学部教授・教養研究センター所長)
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18/10/12 開催
2018年度HAPP公募企画 「薩摩琵琶から見る明治維新150年〜琵琶歌「城山」に至る物語〜」
弾奏 川村晋平  薩摩琵琶正絃会(東京都) 「武蔵野」(伝島津日新斎作)     上川路直光 薩摩琵琶同好会龍洋会(鹿児島県) 「城山」(勝海舟作) 朗読 山本剛士  ニッポン放送アナウンサー 解説 島津義秀  薩摩琵琶同好会龍洋会(鹿児島県)・加治木島津家第13代当主 司会 中谷彩一郎 慶應義塾大学文学部准教授 主催:慶應義塾大学教養研究センター日吉行事企画委員会(HAPP) 問合せ先:HAPP事務局 e-mail: hy-happ@adst.keio.ac.jp <mailto:hy-happ@adst.keio.ac.jp> 企画:中谷彩一郎(文学部) 協力(構成・演出):川村晋平 ★夜は冷え込む可能性がありますので、暖かい服装を準備してお越しください。
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18/10/12 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第5回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。学生も教員も一緒に語り合う読書会です。 興味のある方は是非! 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第三章の15,16,17を読みます。
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18/10/07〜18/12/09 開催
日吉キャンパス公開講座 ルールと作法
人間界には様々なルールや決まり事があり、それらに従って日常生活を送っています。 またそれらには必ず適用範囲があり、どのような事例・組織に適用するか、されるかを 把握しておく必要がありますが、明確でない場合もしばしばで、ルールを知らないがために 損をしていることも多いのではと推測します。時として、新しい概念の登場によって、 ルールの変更や新設も必要になります。また、法則・ノウハウ・作法といった、ルール とはいかないまでも、何かを達成するために必要な知識なり手法があるのも事実で、その ような事例も取り上げることで、現状をしっかり把握し、そこから演繹・応用し(守破離)、 日常生活に役立つような講座にできればと思います。適用する組織とは、「家族・地域・自治体・ 国家・地球・宇宙・生物・個人事業・商店(街)・企業・団体」等で、ルールとは、「定義・定理・ 法則・法律・ノウハウ・決まりごと・習慣・慣習・宗教・経典・教典・原理・原則・スポーツのルール」 等を想定しています。
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18/10/10 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十三弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気 で懇話する企画です。軽食をとりながら、学部や分野を越えての交流も深められます。
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18/10/06 開催
教養研究センター基盤研究「教養研究」シンポジウムno.3 クラシック音楽を“教養”から考える
昭和初期から高度成長期にかけて、日本ではクラシック音楽が“教養ある中間層” の、必須ではないけれどかなり重要なアイテムとして求められました。 1960、70年代には多くの大手出版社がレコード会社と組んで、“家庭名曲全集” のようなセット物のレコード+書籍を販売しましたが、それは百科事典とまさに パラレルでした。それから、“教養小説”というときの“教養”は、“教養豊か”や “教養ある”などと使われるときの“教養”と違って、人間の魂が養われ成長すると いう意味ですが、そのイメージは、ひとり自室で交響曲やピアノ・ソナタや弦楽 四重奏曲を聴いて沈思黙考する姿と、とてもよく被るのです。 クラシック音楽はかくも“教養”と幅広く結びついてきたのです。そこを考えたい。 しかも社会学的に客観的に考察するのではなく、クラシック音楽、いや、それのみ ならず広く音楽をご自身のお仕事の内容に強く引き付けてこられた、ロシア文学者と 小説家のお二方に語っていただくことで、考えたい、というのが今回の企画です。
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