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17/10/28 開催
教養研究センター基盤研究「教養研究」シンポジウムno.1 「日本の近現代を“教養”から考える」
“教養”は、近代人が激動する社会を生き抜くための力として求められました。また、見ず知らずの人と出会うとき、自らのステータスを示すための嗜みとしても不可欠でした。 日本人もそんな“教養”を身につけようと努力を重ねてきました。大正期には教養主義と呼ばれる風潮が世を動かし、戦後には百科事典や文学全集を家庭に備えることを当たり前とする“大衆教養主義”の時代が訪れました。しかし、その結果、日本人は“教養”をわがものとして成熟したのでしょうか。それとも・・・・。 “日本人にとっての教養の歴史”に精通するおふたりをお招きし、縦横無尽に語っていただきます。
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17/10/07~17/12/09 開催
日吉キャンパス公開講座
観光は、娯楽や保養などの慰楽的効果をもたらすだけでなく、教養を高め、人々の相互理解を促進し、現地での雇用を創出する性質を持っています。また、観光を可能にするためには、施設や交通などを整備する必要があり、開発とは表裏一体の関係にあります。逆に言えば、開発は観光に繋がります。宇宙開発も、いずれは宇宙観光へと展開して行くことでしょう。しかし一方、行き過ぎた開発は自然環境の破壊や、文化の歪曲を生むこともあります。2017年は、国連によって定められた「開発のための持続可能な観光の国際年」でもあります。本講座では、「観光と開発」をテーマに様々な分野から検討を行います。
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17/07/04~17/10/03 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2017年7月~2017年9月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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17/08/29~17/09/01 開催
2017年度「第8回 庄内セミナー」(参加申込を締め切りました)
ミニ山伏体験・講義と対話・地元との交流を通して庄内地方の 歴史・文化・自然を体感して「生命」をめぐる幅広い「学び」を体験します。
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17/10/11 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第五回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/07/08 開催
シンポジウム"全体主義"と"民主主義" クロード・ルフォール『民主主義の発明:全体主義の限界』(勁草書房)邦訳出版記念シンポジウム
フランスにおける「政治哲学の復興」の立役者クロード・ルフォールの主著『民主主義の発明:全体主義の限界』 のはじめての訳書公刊を記念し、その現代的意義を「全体主義」と「民主主義」というルフォールの二つの鍵語とともに考える。
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17/08/02 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第四回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/06/28 開催
2017年度 第3回【情報の教養学】講演会 「個人情報の漏洩とその対策」
インターネットで買い物などをする時に、何気なく自分の情報を登録して、会員になることが多々あると思います。 この会員情報などが、自分の同意した目的と異なる使われ方をしたり、または漏洩されたりすることが増えています。 本セッションでは、個人情報保護の制度面、運用面、技術面での動向について、わかりやすく説明したいと思います。
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17/06/21 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第三回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/06/14 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第十九弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し 和やかな雰囲気で懇話する企画です。 軽食をとりながら学部や分野を越えて交流を深めていただけます。
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17/05/31 開催
教員サポート19 学生相談 事始め -学生理解と一次対応のために-
教員や職員の方々が、学生から相談を受けたり、気になる学生を見つけたり することもあると思います。そんなときの対応の仕方や、学生相談室につなぐ 方法などについて、最近の学生の相談傾向をまじえながら学生相談室のカウンセラー がお話します。
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17/05/31 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第二回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/05/31 開催
実験授業「日吉学」モニター募集
日吉キャンパスは自然と遺跡の宝庫です。 キャンパスを教材に、アカデミック・スキルズを磨きませんか。 「日吉学」は、日吉キャンパスの過去から未来へのメッセージを読み解く体験型教育プログラムです。 教材はキャンパスに存在する縄文、弥生、古墳時代の遺跡や1200種を越える生物や植物が生息する森、 アジア太平洋戦争末期の帝国海軍の秘密基地や建築史上貴重な建造物など。自然・地形・地理・歴史の 学問分野の講義に加え、フィールドワークやグループワークを通して、学生諸君はテーマをみつけグル ーププレゼンテーションを行います。「日吉学」は2019年度の正規科目化を目指しています。 今年度はそのための実験授業です。多彩な教員と仲間とともに、「日吉学」創りに参加しませんか。 今年のテーマは「縄文編」。学生モニターとしてプログラム作りに参加してみたい、日吉を深堀してみたい、 少人数で学び合いたいという方、ぜひモニターに応募してください。
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17/05/17 開催
2017年度 第2回【情報の教養学】講演会 「著作権の必須知識を今日90分で身につける!」
SNS、レポート、各種サークル活動ーー全ての人が情報発信する時代を迎えて、 著作権は万人にとって必須の「基本教養」になりました。 危険な落とし穴や炎上を避けつつ、不必要に委縮せず情報を使いこなすため、基 礎から「使える著作権」を学びます。 参考図書:福井健策「18歳の著作権入門」(ちくま新書)
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17/05/10 開催
教養研究センター基盤研究 講演会 No.1 「オイディプス王」を上演する-古典と教養
ギリシア・ローマの古典は西欧の文化の基盤として今日に至るまで教養教育の中核となってきました。 しかし、日本の大学教育の中における古典の位置づけはどうなっているのでしょうか。 今回は数年前に日吉で行なった「「オイディプス王」を上演する」という授業の例をご紹介して、 ギリシア・ローマの文学や哲学、歴史などと、今の大学生との接点をどこに求めることができるのか、 またそれがどのように教養教育と結び付くのか考えてみたいと思います。
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17/04/19 開催
2017年度 第1回【情報の教養学】講演会 「増え続けるサイバー犯罪 サイバー攻撃からどのように身を守るか?!  知らなかったではすまされない 忍び寄るネット犯罪の恐怖!」
ネットワークの中、サイバーの世界には国境がありません。また、技術革新によって言葉や文化の 壁さえも乗り越えつつあります。サイバー犯罪と実世界は密接につながり、IoTという新しいイン フラによってより脅威が拡大し、身近なものになっています。本セッションでは最近のサイバー犯罪・ サイバー攻撃の傾向を分析解説するとともに、いまや関わらずに済むことのなくなったこれらの脅威から いかに身を守るかについて述べます。
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17/03/31 掲載
ペルーの和食――やわらかな多文化主義
多様なものが併存しつつ、相互に影響を与えていく「やわらかな多文化主義」を、日本移民の食を通して考える。 現代のペルーには、日系社会の内側で生き続けた「日系食」、ペルー料理の新しいバリエーションとしての「ニッケイ料理」、近年新たに創作された「ニッケイ・フュージョン料理」、など日本人移民が関わり影響を及ぼした多様な食文化がある。日本人移民の100年の歴史をひもとき、日本食・日本料理の変遷を明らかにし、やわらかな多文化主義を拓く。
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17/03/31 掲載
ロシア歌物語ひろい読み――英雄叙事詩、歴史歌謡、道化歌
豊かな口承文芸を誇るロシアの「歌物語」を語る文学読み物。 ロシアの大地に生まれた英雄叙事詩『ブィリーナ』や歴史歌謡、道化歌などの代表作を紹介する。 ホメロスの叙事詩、ローランの歌、平家物語など、人々は一定のリズムにのせて、日常会話とは違う口調で物語を伝えてきた。こうした口承文芸また歌物語は、文学の作詞法とは異なる独自の詩学を持っている。本書では、ロシアの歌物語を紹介し、その魅力に迫る。
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17/04/05 開催
2017年度教養研究センター設置科目 全体ガイダンス 
大学では「自ら考え、確かめ、表現すること」が求められます。これは学問の出発点であると同時に、 長い人生を支える「教養」という知的体力の基盤を形成する営みでもあります。教養研究センターでは、 学生諸君が様々な価値観に触れることによって自分の関心を広げ、進むべき方向を見定めるきっかけと なるような学びの場を提供しています。よりよい大学生活を送るために、学生同士、学生と教員、さらに 教員同士が切磋琢磨する知の現場に、ぜひとも学生の皆さんも足を踏み入れてください。 ・アカデミック・スキルズⅠⅡ ・身体知 ―創造的コミュニケーションと言語力― ・身体知・映像ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅢⅣ ・生命の教養学 ※履修希望者は必ず全体ガイダンスに出席してください。
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17/04/17 開催
【HAPP】新入生歓迎行事 講演『マハトマ・ガンジーの変革型リーダーシップと現代世界  (Transformational Leadership of Mahatma Gandhi and Its Relevance in Contemporary World)』
現代社会が抱えるさまざまな問題-平和的世界の構築 地球温暖化問題- の解決に、インド建国の父マハトマ・ガンジーの思想と生き様からどのような 教訓を得ることができるだろうか。
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17/04/26 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第一回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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