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18/05/09 開催
2018年度情報の教養学第1回講演会 「ネットのダークマター ―止まらない海賊版でマンガ・アニメは滅びるのか?」
2017年、オンライン海賊版はそれまでとは異次元と言える急拡大を遂げた。 現在、最大のサイトの月間訪問者はのべ1億6000万人。ほとんどは国内利用者で、 技術に法律が追い付かず対策の目途は立たない。我々は、著作権などあっても 役に立たない時代に突入したのか?マンガ・アニメ、そして情報社会のゆくえを 探る。
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18/05/16 開催
2018年度情報の教養学第2回講演会 「炎上とサイバーカスケード ―集団極性化や社会の分断」
スマートフォンやSNSの普及等により、だれでも気軽に発信できる環境が整った。 ネットを介した「良き」つながりが増える一方で、様々なトラブルも発生している。 座間や八王子で発生した誘い出し事件や、ネットいじめなども起こっている。 一方で、ネットそのものが、社会全体の分断を促進することが危惧されている。 米国大統領選挙、英国のEU離脱、バスク独立問題、仏の右傾化など、ネットが及ぼす 社会分断が顕在化している。本講演では、ネットいじめや炎上トラブルを含め、ネット と社会のかかわりについて述べる。
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18/04/04~18/05/31 開催
実験授業「日吉学」モニター募集
日吉キャンパスは自然と遺跡の宝庫です。 キャンパスを教材に、アカデミック・スキルズを磨きませんか。 「日吉学」は、日吉キャンパスの過去から未来へのメッセージを読み解く体験型教育プログラム。教材はキャンパス内の縄文、弥生、古墳時代の遺跡や1200種を越える生物や植物が生息する森、アジア太平洋戦争末期の帝国海軍の秘密基地や建築史上貴重な建造物など。自然・地形・地理・歴史の学問分野の講義に加え、フィールドワークやグループワークを通して、学生諸君はテーマをみつけグループプレゼンテーションを行います。 「日吉学」は2019年度に開講を目指しています。今年度はそのための実験授業です。多彩な教員と仲間とともに、「日吉学」創りに参加しませんか。今年のテーマは「探求・体感:景観史からキャンパスデザインを考える」です。学生モニターとしてプログラム作りに参加してみたい、日吉を深堀してみたい、少人数で学び合いたいという方、ぜひモニターに応募してください。
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18/04/27 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第1回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。学生も教員も一緒に語り合う読書会です。 興味のある方は是非! 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※初回はプロローグと第一章を読みます。
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18/04/18 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第6弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう
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18/04/03~18/05/29 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2018年4月~2018年5月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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18/04/06 開催
慶應義塾大学教養研究センター 「身体知・映像」映画上映会
2017年度極東証券寄附金講座「身体知・映像」クラスによる 映像作品の発表会を行います。 どなたさまもお誘い合わせの上、会場に足をお運びください。 作品:「aqua」、「terra」
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18/04/05 開催
2018年度教養研究センター設置科目 全体ガイダンス 
大学では「自ら考え、確かめ、表現すること」が求められます。これは学問の出発点であると同時に、 長い人生を支える「教養」という知的体力の基盤を形成する営みでもあります。教養研究センターでは、 学生諸君が様々な価値観に触れることによって自分の関心を広げ、進むべき方向を見定めるきっかけと なるような学びの場を提供しています。よりよい大学生活を送るために、学生同士、学生と教員、さらに 教員同士が切磋琢磨する知の現場に、ぜひとも学生の皆さんも足を踏み入れてください。 ・アカデミック・スキルズⅠⅡ ・身体知 ―創造的コミュニケーションと言語力― ・身体知・映像ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅠⅡ ・生命の教養学 ※履修希望者は必ず全体ガイダンスに出席してください。
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18/03/30 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第九回 教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第九回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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18/03/28 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第5弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう。
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18/03/03~18/03/04 開催
ヒトと動物の関係学会 HARs 第24回学術大会
■大会詳細スケジュール <a href="http://www.hars.gr.jp/taikai/24th.taikai/24thconference.htm"target="_blank">http://www.hars.gr.jp/taikai/24th.taikai/24thconference.htm</a> ■3月3日(土) 14:30~17:30 シンポジウム「鳥と人間の関係と課題」 ※塾生・塾内教職員:参加費無料 ※地域住民の方は、シンポジウムの参加費は無料です。
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18/02/06 開催
ヘンデル《メサイア》 全曲演奏会
慶應義塾大学コレギウム・ムジクム アカデミー声楽アンサンブルと若手エキスパート演奏家によるコラボレーション企画 ソロ:隠岐彩夏 (Soprano), 上杉清仁 (Contra Tenor), 田口昌範 (Tenor), 中川 郁太郎 (Bass) オーケストラ:慶應《メサイア》プロジェクトを支える特別オーケストラ 原田陽 (Concertmaster), 山本徹 (Violoncelli), 根本卓也 (Organ Continuo) ほか 合唱:慶應義塾大学コレギウム・ムジクム「アカデミー声楽アンサンブル」 指揮:佐藤望
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18/01/24 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第4弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう。
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18/01/17 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第八回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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18/01/13 開催
生きることは「アート」だ! 火曜日のカドベヤを土曜日に覗く
火曜日ごとにその扉を開いて何かやっているカドベヤ。でもここってどんな場所? いつもは火曜日の夕方に開く「居場所」を土曜日の午後に開いて覗いてもらいます。 火曜日のカドベヤを火曜日のメンバーでいつもの火曜日らしく過ごす土曜日。 そんな様子を皆さんに楽しんでもらいながら、一緒に踊ったり食べたり、歌ったりする イベント。案内人はいつものカドベヤのメンバーと支えてくれるアーティストたちです。 持ってくるものは何もなし。気軽に立ち寄ってください。
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17/12/27 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第3弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう。
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