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17/12/20 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十一弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し 和やかな雰囲気で懇話する企画です。 軽食をとりながら学部や分野を越えて交流を深めていただけます。
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17/12/27 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第3弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう。
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18/01/17 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第八回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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18/02/06 開催
ヘンデル《メサイア》 全曲演奏会
慶應義塾大学コレギウム・ムジクム アカデミー声楽アンサンブルと若手エキスパート演奏家によるコラボレーション企画 ソロ:隠岐彩夏 (Soprano), 上杉清仁 (Contra Tenor), 田口昌範 (Tenor), 中川 郁太郎 (Bass) オーケストラ:慶應《メサイア》プロジェクトを支える特別オーケストラ 原田陽 (Concertmaster), 山本徹 (Violoncelli), 根本卓也 (Organ Continuo) ほか 合唱:慶應義塾大学コレギウム・ムジクム「アカデミー声楽アンサンブル」 指揮:佐藤望
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17/11/14~17/12/26 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2017年11月~2017年12月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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17/12/13 開催
「学びの連携」プロジェクト2017年度 第1回公開セミナー 『効果的な論文指導を目指して―英語論文編』
どのように英語論文を指導すべきか悩んでいませんか。 本ワークショップでは、論文を効果的に指導する方法を検討し、共有することを目的としています。 論文を指導するうえで大切なことは、論文特有の文章構造を理解することです。 まず、論文の全体構造と各セクションに特有の文章構造があることを確認します。 次に、英語論文執筆支援ツールAWSuM(Academic Word Sggestion Machine)を紹介します。 参加者の皆さんには文章指導で経験した苦労や失敗談などを紹介していただき、一緒に解決策を考えていきます。 支援ツールを活用しながら、自立した書き手を育てる指導を目指しませんか。
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17/12/13 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第七回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/10/07~17/12/09 開催
日吉キャンパス公開講座(募集は終了しました)
観光は、娯楽や保養などの慰楽的効果をもたらすだけでなく、教養を高め、人々の相互理解を促進し、現地での雇用を創出する性質を持っています。また、観光を可能にするためには、施設や交通などを整備する必要があり、開発とは表裏一体の関係にあります。逆に言えば、開発は観光に繋がります。宇宙開発も、いずれは宇宙観光へと展開して行くことでしょう。しかし一方、行き過ぎた開発は自然環境の破壊や、文化の歪曲を生むこともあります。2017年は、国連によって定められた「開発のための持続可能な観光の国際年」でもあります。本講座では、「観光と開発」をテーマに様々な分野から検討を行います。
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17/12/06 開催
2017年度第6回 情報の教養学講演会 「超スマート社会における身体情報学:視線や表情の理解と共有を目指して」
視線や表情といった身体情報は実社会のノンバーバルコミュニケーションにおいても 重要な役割を担っている。実環境とバーチャル環境が融合した超スマート社会においては こうした身体情報をどのように活用していくことができるだろうか。 本講演では、身体情報を計測・解析する技術の紹介を交えながら、超スマート社会における 身体のあり方について考えていきたい。
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17/11/08 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し 和やかな雰囲気で懇話する企画です。 軽食をとりながら学部や分野を越えて交流を深めていただけます。
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17/11/15 開催
2017年度第5回情報の教養学講演会 「完全自動運転~コンピュータはヒトを超えるか」
人間の操作を一切必要としない完全自動運転システムの実用化は、規定路線である。 特に市街地での完全自動運転の実現は大きな市場を切り開き、社会的価値も大きい。 本講演では、市街地での完全自動運転用途に開発されたオープンソースソフトウェア 「Autoware」の最新動向を紹介し、今後の実用化に向けたベンチャービジネスについて も語る。
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17/11/01 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第六回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/10/28 開催
教養研究センター基盤研究「教養研究」シンポジウムno.1 「日本の近現代を“教養”から考える」
“教養”は、近代人が激動する社会を生き抜くための力として求められました。また、見ず知らずの人と出会うとき、自らのステータスを示すための嗜みとしても不可欠でした。 日本人もそんな“教養”を身につけようと努力を重ねてきました。大正期には教養主義と呼ばれる風潮が世を動かし、戦後には百科事典や文学全集を家庭に備えることを当たり前とする“大衆教養主義”の時代が訪れました。しかし、その結果、日本人は“教養”をわがものとして成熟したのでしょうか。それとも・・・・。 “日本人にとっての教養の歴史”に精通するおふたりをお招きし、縦横無尽に語っていただきます。
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17/10/25 開催
2017年度第4回 情報の教養学講演会「初音ミクの影響力:バーチャルとリアル、ユーザーとファン達との10年、その先へ」
2007年、2chや動画投稿サイトを中心に集まったユーザーやファンベースに熱い支持を得て、 様々なムーブメントとリアル展開に派生していった初音ミク。その活動の推移や広がりを ご紹介します。また、バーチャルキャラクターならではのテクノロジーとの繋がり、彼女の 個性である「歌声」についての今後の展望をお話させて頂きます。
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17/10/22 開催
ジュール・ヴェルヌ再発見 ― 作家と大衆作家
SF文学の祖、冒険旅行小説作家として知られるジュール・ヴェルヌですが、 今日、そうしたレッテルにとらわれないヴェルヌの読みが問われています。 ヴェルヌ研究の第一人者フォルカ―・デース氏を招き、諸作家の専門家と ともにヴェルヌの大衆性と文学性について、また、21世紀にヴェルヌを読む ことの意義を考えます。 ※発表は日本語。デース氏については和訳原稿を配布予定。
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17/10/18 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第1弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学を読む』 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう。
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