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横山千晶先生 最終講義「存在の耐えられない軽さの跡を遺す」

横山千晶教授のご専門は、ウィリアム・モリスやジョン・ラスキンを中心とする19世紀のイギリス文化です。研究と教育では、モリスやラスキンの思想を現代にどのように応用していくことができるのか、というアクチュアルな問いを、学生や同僚たちに問い続けてきました。
教養研究センターでは、所長としての様々なご尽力に加えて、「身体知」の授業を立ち上げ、同授業を20年に及び担当されてきました。
横山教授のご尽力に対して心より感謝申し上げますとともに、その感謝の気持ちの一つとして最終講義をオーガナイズさせていただきます。
発起人一同


尚、横山先生のご意向により、花束の贈呈は固くお断り致します

日時:
2026年2月2日(月)14:00~15:45 
会場:
日吉キャンパス 来往舎1階 シンポジウムスペース
講師:
<講演者>
横山 千晶(慶應義塾大学法学部 教授)


<発起人>
佐藤 元状 近藤 康裕 永嶋 友 星野 真志(慶應義塾大学法学部)
参加費:
無料
申込み:
不要
対象:
学生、教職員、一般
参考:
備考:
コメント:
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